One with many
ひとつは、いくつともまざる
加藤白は、詩を本、声、身体、映像、空間、対話、そして時間へと展開する詩人である。ひとつの詩は、異なるものと出会い、それぞれの固有性を保ちながら、まざりあうことで、新たなかたちへと変化していく。加藤は、そうした交わりから生まれる過程と作品を記録している
Poetry Books
Performance
Projects

詩集「東京白夜飛行」- Installation
詩とメディアアートによる分野横断型インスタレーション
Poetry: Haku Kato
Media Art: Yudai Nakaya
Event: SICF Fukuoka
Venue: ONE FUKUOKA BLDG.
Year: 2026





